その「投稿」、ハッシーが考えます。
営業のためだけでは
ありません。
顧客の「今日、何を投稿する?」を減らし、SNSを続けやすくする。まず顧客に価値のあるSNSサポートを提供することが、継続的な関係の土台になります。
💡 今日のテーマ
何を発信するか
何を発信するか
📄 投稿文章
どう伝えるか
どう伝えるか
🖼 写真・動画案
何を撮るか
何を撮るか
🎯 発信の着地点
問い合わせ・来店・採用など
問い合わせ・来店・採用など
ABOUT HASSY
SNSを「考える時間」から
「動かす時間」へ。
会社情報・SNSの目的・これまでの利用履歴などを踏まえ、日々の投稿テーマ、文章、写真・動画のアイデアを提案します。
🕒 時間の節約
毎回ゼロから考える負担を減らす。
📈 継続しやすい
「何を投稿する?」で止まりにくい。
👥 目的に合わせる
認知・来店・問い合わせ・採用など。
OEM MODEL
OEMだから、
御社のサービスとして。
他社商品を紹介するだけではなく、御社ブランドのSNSサポートとして展開することを想定しています。
🏷 サービス名・ブランド
御社の名前で提供
御社の名前で提供
⚙ 提供方法
事業に合わせて設計
事業に合わせて設計
🧱 既存商品との組み合わせ
現在のサービスと連携
現在のサービスと連携
👥 ターゲット設定
既存・新規顧客へ展開
既存・新規顧客へ展開
NEXT
では、具体的にどのように
御社の商品へつながるのでしょうか?
ハッシーを使ってもらうところから、継続支援、ニーズの兆候、提案候補、そして御社の商品へつなげるまでを整理します。
SERVICE FLOW
ハッシーを入口に、御社の商品へ。
01
まず使ってもらう
運用代行にはまだ早い企業へSNSサポートを提案。
02
日々のSNSをサポート
テーマ・文章・写真/動画案を提案。
03
継続的な接点
SNSを続けながら顧客との接点を維持。
04
ニーズの兆候
関心・停滞・素材不足などを確認。
05
提案候補を表示
誰に何をなぜ提案できそうか確認。
06
人が判断
営業するかどうかは御社が判断。
07
御社の商品へ
動画・撮影・運用代行・広告などへ。
UPSELL EXAMPLES
例えば、こんなアップセルへ。
🎥 動画を使いたい
動画関連の提案を複数利用。
→ ショート動画制作📷 素材が足りない
写真準備で止まっている。
→ 撮影サービス📱 SNSが続かない
提案を見るが投稿が進まない。
→ SNS運用代行📊 集客を強化したい
SNS継続後に次の相談。
→ 広告・MEO新規だけでなく、既存の顧客基盤にも。
👥 新規見込み客
フロント商品として関係をつくる。
🤝 過去の失注客
別の入口として再提案。
🏢 既存顧客
新しいSNS支援商品として提案。
よくあるご質問
自社ブランドで提供できますか?
御社のサービスとして提供することを想定しています。
AIが自動で営業しますか?
いいえ。営業するかどうかは御社が判断します。
料金はいくらですか?
利用規模や提供方法によって異なるため、一律料金は掲載していません。